はたして究極の完成はあるのか?

はたして究極の完成はあるのか?
 完成におもえることでも、じつは100点満点とかんじることはまれです。

 どこかしらに改善点がかくれているものです。
 だから、完璧主義をめざしていたらかならず不満がのこる結果になります。

 しかし、一方でそれは希望ととらえることはできないでしょうか?
 つまり、もっとよくなる要素がつねに存在しているのです。

 おなじような機会があれば、次にいかすことができます。
 究極の完成とよべるものはもしかしたらないかもしレません。

 ただ、そこに絶望することもないでしょう。

はたして究極の完成はあるのか?

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