反対から見たらどうだろう?

反対から見たらどうだろう?
 ものごとにはいろんな視点があります。
 
 1つの視点にとらわれているうちは、あたらしいアイディアもうかんできません。
 したがって、自分の視点からはなれてみる必要があります。

 ただ、ちかすぎるとそのちがいがわかりづらいことがあります。
 だから、いっそのこと反対から見てみれば、そのちがいは一目瞭然でしょう。

 わたしから見てあたり前のことも、相手にとってはあたり前じゃない。
 じゃあ、相手はどんな風にわたしのことを見ているのだろう?

 自分が見れていないところを想像してみる。それが反対から見ることにもつながります。

 反対から見たらどうだろう?

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク