感覚について書いてみて

【同じことについて何度も考えてみようというシリーズ】
何回も同じことについて考え、書いていったらやがてその内容は変化していくのかという試み。
毎日5分で同じことについて書いていきます。
その日、その自分がテーマについて感じたことを書くので内容がまったく同じになることもあれば、全然違うこともあるかもしれません。

 感覚について考えてみて、同じようなことを言っているんだけど、最初の「〇〇である」という文面が違うことに気づく。

 それってどういうことなんだろう?
 似ているんだけど、違うってことは毎回微調整を加えているんだろうな。

 そうして、自分に1番しっくりくる言葉に近づいているのかな?
 どちらにしろ、同じことについても多角的に見るような意識が出てきたように感じる。

 というのは、だんだん書くことがなくなって苦しくなってくるからだ。
 でも、それを乗り越えて書いていると自分でも意外な文章が出てくることがある。

 だいたい、2、3日辺りから行き詰まって、4、5日で苦しくなって、8日くらいから新たな一面が芽生えてくる。

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